- Q.
上野先生はどのような人でしょうか? - A.
とてもフレンドリーで素敵な方です。
学生主体で動けば、いくらでも手を貸してくれる先生です。サブカルチャーなど、幅広い分野に理解を示してくれる先生です。あと、話していてとても面白いです(笑)
研究について悩みがあるときは、質問するとすぐに答えてくれます。飲み会の時も学生に混じって陽気にお酒を飲むとてもナイスな先生です! - Q.
上野研究室ってどんな研究室? - A.
上野研究室では学生主体で様々な研究を行っています。研究室配属後事例研究を始めます。
学生同士とても仲が良く、興味がある分野を楽しく学ぶことができます!
原則、水曜日に3年生はゼミがあり、配属直後は- 13:15 ~ 原書講読
- 15:00 ~ システム系講習会
のように進めていきます。
- Q.
上野研の雰囲気はどのようなものでしょうか? - A.
アットホームな学生室という一言に限ります。(笑)
個性豊かな仲間たちがいっぱい居ます!!!!!!!(笑) - Q.
このような人におすすめ!というのはありますか? - A.
行動力があり、フィールドワークが好きな人、何か物を作る意欲がある人を求めています。
明確な目標と探求心があると充実した学生生活を送れます。 - Q.
研究室の自慢などを教えて下さい - A.
一般人~技術者・オタクと幅広いジャンルの人がいます。
研究は与えられるものではなく、やりたい研究ができます。みんな研究室が大好きなので、いつでも開いてます!(ドアも) - Q.
プログラムやデザインについての知識がなくても大丈夫? - A.
配属後、先輩や先生が丁寧に教えてくれるので、予備知識がなくても大丈夫です!
JavaScript, PHPなどのプログラムや、Photoshop, Illustrator, Flashなどのデザイン系ソフトの講習会を行い、実際に触れながら学習していきます。現3年生も教えてもらいながら、研究に励んでいます。 - Q.
どんな技術を学べますか。 - A.
Webシステム、モバイルシステム、デザインなどを学べます。例えばWebシステムであれば、Wordpress、モバイルであればARやソーシャルメディアについて学べます。が、やろうと思えば、何でも出来ます! 先生はいくらでもフォローしてくださるので意欲的に知ろうという心構えが大事です。 - Q.
ゼミの活動は忙しいですか? - A.
5月の時点で事例研究を各自で進めていく形になるので、忙しさは人それぞれです。
例えば、研究室で行なっている「はまおたプロジェクト」も参加している人は事例研究も同時に行なっていくので少し忙しくなると思います。 - Q.
部活と両立できる? - A.
両立できます☆
上野研究室には運動系部員から文化系部員まで様々な学生がいますが、全員が研究と部活動を両立して充実した日々を送っています。 - Q.
ゼミ合宿ではどんなことをやるのでしょうか - A.
今年は上野研みんなの仲を深めるために、アウトレット、釣りやテニス、海水浴、花火、飲み会い、水族館、滝に行くなどして楽しみました。研究の事をせず、仲を深めることによって今後の研究を相互にフォローしあえるような関係を構築します。 - Q.
研究室の選考基準について - A.
変人!普通じゃない!個性が強い人!!や、やることがはっきりしている人を求めています。成績はあまり参考にしていません。研究室配属前の面接やそれまでの授業の内容によって判断なさるようです。 - Q.
卒業生はどんな進路に進んでいるの? - A.
実際SEに行く人が多いですが、それ以外にも幅広い分野に就職した先輩方がいます。
慶応義塾大学大学院(SFC)、東京海上火災、八十二銀行、トッパン・フォームズ、インターメディアジャパン、NTTデータシステムズ、横浜消防(地域公務員)、サイバーエージェント社など卒業生は様々な就職先で活躍しています。